新潟県上越地域の懐かしい風景を1枚の写真で紹介します

大判焼「亀山」」 1984年(昭和59年)

上越市寺町の上越大通り沿いの「亀山」は大判焼一筋20年以上。あんこがぎっしり入っているのはもちろん、皮も手作りで丁寧に作るので、妙高高原から柿崎辺りまで知れ渡っている。最盛期の冬や1日600個〜700個売れる。

1984年(昭和59年)撮影.


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